男性にとっての逆援助交際

逆援助交際は全ての望む男性に可能性が有り得ます。例え自分の見た目や地位、または知識やマナーといったものに自信のない男性でも、その可能性は持っているのです。

逆援助交際を行う人たちの中には、ホストと変わらぬことをしてそれ相応の収入を得ている男性もいますし、とかく未経験の男性を相手に遊びたいという女性、逆援助交際から恋愛に発展したカップルもいますし、更には逆援助交際で信じられないような収入を得続けている男性もいます。

そんな逆援助交際の金銭的収支はどのくらいのものなんでしょうか。
女性はお金を差し出して望むとおりのご奉仕をもらう。
男性は女性に奉仕し、代わりにお金をもらう。
それが逆援助交際です。
ですがそのお金がいくらか、と言うとそれは女性次第ということです。
一回のご奉仕に数十万から数百万をだす女性も少ないとはいえいます。
しかしそれは極端な例でまず無いと思ってください。
基本的には五万から十万ほどが一般的のようですね。
実際に逆援助交際をしている男性にアンケートをとってきたのですが、

主婦であるAさんは週に1回、デートとセックスを。
デート代、ホテル代、交通費は全額支給され、報酬額は毎回五万円だそうです。 

Bさんは会社経営をしていて、基本的に相手の都合のいい時に電話で呼び出されるそうです。
デート代、ホテル代は女性持ちで、もちろんセックスあり。
報酬額は三万円から十五万円程度と日によって違うそうです。

Cさんは風俗嬢だからか、セックスはなしで、代わりに純粋なデートで買い物等の付き合いだそうです。
デート代はCさん持ちで、報酬額は二万円。

Dさんも会社経営者で、毎日の犬の散歩に掃除、洗濯を。
たまにセックスもあるそうです。住み込みなのでほとんど主夫状態ですね。
報酬額は月極め三十万だそうです。

とまぁ、報酬は本当に女性次第というわけですが、
それでも真面目に働くよりも楽に大金を稼げて、なおかつ擬似恋愛やセックスまでできるのですから、逆援助交際もはやるというわけです。

2011年5月27日

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